友人がハウスメーカーで建てずに後悔した理由

家づくりをするにあたって、住宅展示場へ多く足を運びました。

各社特色があって住宅展示場に行くと
最先端の家が見れてそれは楽しいものでした。

実際に建つ家となると住宅展示場のレベルではないというのが
自分が家を建てるのに気がかりなところでした。

実際に友人の設計事務所で建てた家は
住宅展示場にもないアイデアが盛り込まれていて
その辺の家に比べると群を抜いて良い家でした。

それでも友人はとても後悔して不満を持っていました。

どこが不満だったというと
融資の手伝いを全くしてくれないので
設計事務所で建てるのは時間がかかって大変だたっとのこと

また支払いも自分で計画しなければならず
工務店との契約も少しは手伝ってくれるものの
手間ががかったというのです。

家のデザインは満足したが
すべてお任せで進まないのが嫌だったということでした。

すべてお任せで進むとなるとハウスメーカーで頼む方が
おそらく楽なのだろうというのはわかりました。

自分でいろいろ動くのはなれない家づくりでは大変のようです。

やはり大手ハウスメーカーのメリットはあるものです。

あとは展示場レベルの家を突くてt区れるかというところですね。

壁に大きな鏡を貼って玄関を広く見せる

玄関ホールを広く見せる方法があります。

鏡を壁に貼って映りこみで広く見せるというものです。

マンションとかだと良く見られるのですが
戸建てとなるとある程度の大きさの玄関ホールになるので
意外に鏡を貼って大きく見せたりしない。

これが広めの玄関で使うとより広く見えて広く見えるのです。

そして鏡があることでインテリアに高級感が出ると言うのも
このインテリアの方法の良いところです。

実用的には朝出かけるときに身だしなみを確認できますし、
全身を写す鏡をつけなくて良いので部屋がすっきりします。

ちなみに風水的には玄関ドアの正面でなければ
玄関の鏡張りは良いとされているので、運気アップにも良い様子。

玄関のインテリアは明るく清潔であれば
いつもさわやかに家に出入りできますし、
広い玄関ホールに視覚的に見えれば、
気持ちが良いのは間違いないです。

家事室を作る

私は、テレビで最新の住宅の紹介番組を見てから、
最近はやりの住宅にある部屋の存在を知りました。

それは家事室です。

キッチンの近くにあるスペースで、狭いのですが、
何か少しの時間で、趣味をしたり、
レシピを考えたりする部屋です。

家事室が魅力的に感じたので、
設計士と相談の上、間取りに家事室を作りました。

そこは、私のやすらぎのスポットになり、
日々の家事の合間にゆっくりできる場所でもあり、
家事室を作って正解だなと思いました。

住宅ローンは滞納を調査される

今年初めて住宅ローンを組んだ方の体験談

ローンを組むのにいろいろ銀行や会社によって金利や条件が違い悩みました。
ハウスメーカーの方に相談にのってもらい決まりました。

決まったら希望する金融機関に審査を申込みました。

今までローンを組んだことなんてなかったので知りませんでしたが、
審査では他にローンを組んでいたりしないかや支払いを滞納したことがないかなど、
すごい調べられるそうでびっくりしました。

そしてたくさんの契約書などを書きます。
間違った場合書き直しだそうで、緊張のあまり数回書き直しました。

カーテン選びにインテリコーディネーターを同行してもらう

カーテン選びにはインテリアコーディネーターに同行してもらうのがベスト。
床材や壁紙を選んで、同じコーディネーターでない人が
カーテンを選ぶなんておかしいと思いませんか?

デザインやインテリアに全くこだわらないとか
自分のセンスに絶対の自信があるなら
カーテンやさんに自分だけで行くのもよいでしょう。

自信がなかったら、建物の素材選びをした設計士や
インテリアコーディネーターにカーテンを選んでもらうべきです。

その方が全体のバランスを見て良い組み合わせを選んでくれます。

そして面白いのが自分で選ぶよりも面白いアイデアが出る可能性があるので す。

面白いアイデアが出てこない場合でも、一緒に話をして
選んでいるうちに一人の時よりもアイデアが湧き上がるものです。

実際に私もアイデアがなくてもインテリアコーディネーターと
お客さんと三者で話をしているうちに、
とても良いアイデアに巡り合うということも多々ありました。

三人寄れば文殊の知恵とは良く言ったものです。

リビングをスキップフロアにするメリットとデメリット

リビングとダイニングの間に段差をつくって
スキップフロアにすることにより空間の面白みをつける方法があります。

間取りには表れない立体的なデザインのためと
実際にスキップフロアの家が希少価値のため
なかなかお目にかかれないため参考資料が少ないというのがあります。

メリットは空間的な面白みがあるというこ と
デメリットは段差があるので危険ということと
老人になったときに移動がつらいというのがあります。

実際にスキップフロアの現場を歩くと
いつもよりも微妙に疲れてしまうことがあるくらいです。

階段の下に間接照明や収納をつけることもでき
プラスに機能を増やすこともできるので
デザイン性の高い家にすることができます。

リビングとダイニングの高低差は
2段や3段の小さな高低差から
1Mや1.5Mなどおおきく段差を作る場合もあります。

段差の大小にかかわらず空間分けがされて
通常では味わえないインテリアになります。

住宅ローンを組んで住宅を購入

住宅ローンを組んで住宅を購入。

毎月毎月やってくる支払い。

うちの家は11万払ってる。

この位なら払えるだろうと思ってた。

その時は、子供が1人だった。

今3人いとなると、支払いはどんどん大きくなり、
お金がかかるようになり、
完全に家計を圧迫してます。

繰り上げする程貯まりません。

早くしとけば良かったです。

支払いも月7万位に抑えとけば、
良かったなぁと色々考えます。

今をどう生きるか?共働きで、
どんどん稼ぐしかない。

気合いを入れれば何でも出来る。

毎日頑張る、子供たちの為に。

住宅ローン

将来的に住宅の購入を考えているのですが、この間とあるハウスメーカーの営業マンさんに意外なお話を聞きました。

ローンは一括払いに比べると支払総額が上がるのが一般的だと思うのですが、なんとローンを組んだ方がお得な場合があるそうなのです。

やり方によっては節税対策になったり、銀行のプランによっては金利が優遇されるので一括で払ってしまうよりもお得になることがあるのだそうです。

まあそうは言ってもなかなか一括払いができる方は少なそうですが、目からウロコなお話にびっくりしました。




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